運転には気を付けよう

雨の日に歩いてたら水をぶっかけられた話

はじめに

どうもどうもお久しぶりです。桜井さんです。
最近は雨の日が多くて憂鬱ですね。洗濯物が外に干せなくて萎えてます。
この記事は9割愚痴です。桜井さんは車の免許を持っていますが、ここまでひどくありません。

ぼとぼとになった

朝の6:30ぐらいに大雨の中傘をさして歩いてたんですよ。
そしたら結構大きめの水たまりがあって、排水が追い付かなくて噴き出してたんですよね。
「おおすげぇ~」なんてのんきに歩いてたら、当然道路なので車も通るわけです。
やってきた車が水たまりをよけてくれるんだろうな~なんて思いつつ歩いてたら、残念ながらバシャっと水をかけられましたね。
水かけてきたんだから車止めて一言でも詫びに来る、と思いきやそのまま猛スピードで走り去っていきました。悲しい。

実は刑法に触れる行為

実はこの行為、道路交通法第71条の1 1にてちゃんと規制されているんですよね。

ぬかるみ又は水たまりを通行するときは、泥よけ器を付け、又は徐行する等して、泥土、汚水等を飛散させて他人に迷惑を及ぼすことがないようにすること。

もちろん、教習所でちゃんと習う範囲です。

最終更新 9月 29, 2026 16:58 +0900

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